一週間が終わった。

約束をドタキャンされ約束を忘れ、楽しみにしていた約束を果たした。

全部平和に終わったし、全部楽しくおわった。

 

久しぶりに会う人も、会いたかった人も会えて、楽しく過ごせて幸せでいっぱいだった。

 

最近性別って実はすごくくだらないものなんじゃないかと思えて来ている。

ほんの最近まで、わたしには穴があって男の人には突起があることによる大きな壁がたっていた。でも、最近怖がらずにいろんな人と話をしてみた。

きっとそこには確かに穴も突起物もあるけど、お互い合意の上で見ないふりをして一緒にいれる関係性もあって、自分の人間関係に関する経験値の低さを改めて実感している。

性別は本当に重要じゃなくて、友達とか恋人とかいう関係の名前も必要ないし。

そこに必死になることは違くて、きっと関係の名前は後からついてくるものだと思い返している。

 

異性と仲良くすることに関して、あまりよくあることではないので、周りから色々といわれることもあるが、そこに関して、わたしが友達でも恋人ともまだ定義できないレベルの人をどうしてあらいざらい名前にしたがるのだろう。

ちょっとそういうにおいがするだけでうわつく女の子が苦手で、というか恋愛だけが全てじゃないし、世間の感性を自分の感性だと思っているひとはたくさんいて、その逆もいて。文学の中でもある。どれとはいわないけど。

 

そういえば、今見ている映画、当時すっごく流行って、流行りにのるのも…みたいな感じでスルーしてきたが、借りてみたら良すぎてびっくりしている。

構造も、表現もすべてがよかった。たぶんこの映画の主人公は違う人なんだろうなと思っている。詳しくは違うところで書き込んでいます。

 

いやーーー久しぶりにいい映画をがっつりみた!!!うれしい!

映画の感想をはやく貸してくれた友達に言いたくてうずうずしているけど、これが大事なんだね!きっとここ5年くらいの自分が一番やりたかったことなんだと思う。

 

相手の知識量にはだいぶ負けていることがもうわかっているので怠けないでついていこうと思う。

 

新しい出会いの多い一年だった。ずっと言ってるけど。

 

最近イレギュラーなことがおおいから、ちょっとへんな文章だなと思う。し、思うようにキーボードが打てない。

 

そろそろレポートやテスト、最後の発表にむけて追い込みの期間になって来た。

浮ついた1か月にピリオドを打って、色々考えていくぞ~

 

namlyman